コンタクト通販

コンタクトレンズは丁寧に扱って


(2014年7月 8日 10:27)

私は今までにコンタクトレンズを三回も割っています。全て私の不注意からなのです。 一回目は手に力が入り過ぎて、買って三日目に割ってしまったのです。そして二回目は、目にはめようとして落としてしまったのです。すると、いとも簡単に割れてしまいました。 三回目に割ったのは最近ですが、はずしてケースに入れようとしたら割ってしまいました。こんなにも簡単に割れてしまうのです。私が使っているのはハードコンタクトレンズなので割れる恐れがあります。でも今はやりの使い捨てコンタクトレンズなら、ソフトレンズなので割れる心配はないでしょう。だからここまで注意しないでもいいと思います。 毎日ちゃんと丁寧に扱っていれば、割る事もないと思います。

コンタクトレンズと目のケア

コンタクトレンズを使うと、ハード(今はあまり使わないかもしれませんが)レンズ、ソフトレンズに限らず、とにかく目が乾きます。使い捨てのコンタクトレンズの場合、いったん着けたら捨てるまでつけっぱなしになる事が多いので、よけいにそうなりますよね。 目が乾くとコロコロするし、いろんな眼病にもつながるので目薬を使うのですが、私のおすすめは、保存料を使っていない使い切りタイプの目薬です。目に優しいし、点し心地もいいですよ。私が使っていた物は7日以内に使い切るようになっていました。こまめに点していれば、充分使い切れる量なので、もったいなくないと思います。 コンタクトをつけたまま点眼できるタイプとそうでないタイプがあるので、選ぶときには注意してくださいね。

コンタクトレンズは絶対ソフトをおすすめします


(2014年7月 7日 08:04)

私は長年コンタクトレンズを使用しています。 初めてコンタクトレンズを作った時は、 周囲にハードを使っている人も多かったですし、ソフトは手入れが面倒なのでハードにしました。 しかしハードは、ちょっとした事でレンズがずれることも多いですし、小さなホコリが入っても目が痛くなります。 そんな状況があったので、風が強い日はメガネを掛けたりして対処していました。 しかしハードをしばらく使用してみてあまりにも不便なので、ソフトに変更しました。 最初は、ハードと装着方法などが違いますから慣れるまでは大変でしたが、慣れると本当に楽です。 ハードと違いソフトはレンズが大きいのでずれる心配がありません。またホコリ等で目が痛くなることもハードほどありません。 装着感があまりないのでコンタクトレンズは絶対ソフトをおすすめします。

ソフトレンズを使っています。

私は大学生のころからすでに20年くらいソフトコンタクトレンズを使っています。なぜソフトレンズにしたかというと、最初にコンタクトを作りに行ったときの検査で少しアレルギーがあるので、ハードコンタクトだとゴロゴロ感じる心配があるといわれたからです。ハードレンズのほうが経済的にはソフトレンズより長く使えるメリットもありましたが、硬いものを目に入れる怖さもあったので、ソフトレンズを選びました。 使用感はとても満足しています。最近はメガネとも併用していて、使い捨てのソフトレンズをネットで安く購入して必要な時に使っています。年もとってきたのでそれくらいで十分だなと感じています。使い捨ての場合、お手入れも楽で寝る前にはずして終わりなのがとてもうれしいです。

大学4年生でハードコンタクトレンズに


(2014年7月 5日 13:58)

中学の時からソフトコンタクトレンズを使用してきましたが、目の負担が大きいのとお金の節約のためにと、大学4年生でハードに変えました。ソフトだとレンズも多いく装着しやすかったのですが、ハードは1まわり小さく、今までとはまったく違う装着感や目の違和感があったので、早く慣れてほしいの気持ちでいっぱいでした。 そんな頃に、友人と北海道旅行があり、1日目の宿泊先で目が痛くて洗面台に駆け込んだ時です。もともとドライアイだったせいいか、目を触った瞬間、コロンっとコンタクトが洗面台に落ちていきそのまま見えなくなりました。ソフトとちがってガラスでできているため、落ちた拍子にそのまま排水溝までいってしまったのです。3万円もしたコンタクトを経った1週間で落としてしまい、しかも旅行中だったのでどうすることもできず、旅行はすべてメガネをかけて過ごしました。 この事件後、もう2度とコンタクトをハードにすることはありませんでした。

50歳を過ぎてから遠近両用コンタクトレンズ

50歳を過ぎてから近くの物が見難くなりました。 そう、老眼です。 高校生の時から近眼のためにハードコンタクトレンズを使っています。 近眼の人は老眼にならない!と言う人がいますが、それは勘違いです。 コンタクトレンズで矯正した眼は年齢が来れば老眼になるのです。 コンタクトを外して裸眼の状態なら、近くの物はバッチリ見えますけれどもね。 そこで、遠近両用のハードコンタクトレンズにしようかと思い、眼科へ行きました。 検眼をして処方箋を出してもらって...と順調に話は進みました。 ただし、両眼で56,000円と高額でした。 ちょっと悩みましたが、この金額でクリアな世界が手に入るのなら、と期待を込めて作ってもらいました。 出来上がるのに1週間かかりました。 完全に注文があってからのオーダーメイドだそうです。 できあがってつけてみると近くも遠くもよく見えない。 慣れるのに1週間ぐらいかかるというので頑張ってみましたが... 結局返品させてもらいました。 コンタクトレンズの上から必要に応じて老眼鏡をつける日々です。 遠近両用の技術開発がもっともっと進むことを願っています。

使い捨てのコンタクトレンズを愛用中


(2014年7月 4日 07:56)

ソフトコンタクトレンズの愛用歴20年です。使い始めた頃は洗浄や煮沸に手間を取られていました。時々面倒くさくなって煮沸をサボり、目に傷をつけてしまったこともありました。 しかし、社会人になってパソコン仕事が増えてからは、ドライアイが気になり、仕事中は眼鏡をかけるように。コンタクトの愛用はプライベートの時間だけになったので、1日使い捨てのコンタクトレンズに切り替えました。 これなら洗浄や煮沸をしなくてすみますし、いつでも清潔なコンタクトレンズを付けていられます。万が一水道に流してしまっても、「あーあ」の一言で片付きます。 でも本当は、コンタクトなしで生活できるようになるのが理想です。 レーシックをしようか悩んでいるのですが、まだ勇気がでません。

初めて医療用コンタクトレンズを使用した時の話

私が、初めて医療用コンタクトレンズを使用したのは、高校生の時です。 小学校の高学年の頃から視力が落ち始め、中学3年生の頃には、席が後ろの方だと、授業中に黒板の文字が見えない事があり、そのような時にはメガネを使用していました。 高校生になり、授業中に黒板の文字が見えない時にメガネをかけるのは見た目が気になり、それまでより視力も落ちてしまっていたので「コンタクトにしたい!」と思い、医療用コンタクトレンズを使用する事にしました。 眼科に行き、自分の視力に合った医療用コンタクトレンズを購入しました。 初めて医療用コンタクトレンズを使用した時は、それまでとは違い、周りが明るく見えるような、はっきりと見えるような、そのような感覚になり、驚きました。

検査もせずにコンタクトレンズの装着が可能なのか?


(2014年7月 3日 08:25)

私はコンタクトレンズの購入に眼科とコンタクトレンズ販売店が一緒になったショップに行ったのですが、私の友人は眼科で検査をしたのではなく、薬局に行って良さそうなコンタクトレンズを選び装着していると言いました。 検査もせずにコンタクトレンズの装着が可能なのか?と思ってしまいましたが、コンタクトレンズに関しては、医師の許可が必要とかそのような細かい縛りは無いようです。なので、自分で納得すれば自由にコンタクトレンズを買えるということのようです。 但し、その場合には目に合わないとか角膜炎になったとか、多くのトラブルを自分で対応する必要があります。私の場合は、どうしても不安なので眼科の診察を受けないと次に進めないような気がします。

コンタクトレンズにしたいなあとずーっと思っていました

私は小学校高学年から、眼鏡をかけ始めました。子供の時に一日眼鏡をつけていると、視力があっという間に下がってしまいます。私も1年に一度買い換えるようになり、学校の健康診断でやる視力検査なんかは一番上も見えなくなって、先生に「見える所まで前に出てきなさい」と言われ、非常に恥ずかしい思いをしたものです。 眼鏡のレンズはだんだん分厚くなってくるし、ちょうど年頃という事もあって、コンタクトレンズにしたいなあとずーっと思っていました。両親は「目の中にずっと物を入れてるなんて危ない」と許してくれなかったので、自分のバイト代で高校卒業前に初コンタクトレンズを買いました。ソフトは大きくてちょっと怖かったので、ハードにしました。入れた感想は、目の中がゴロゴロする、でした。瞬きする度にレンズも一緒に上下するのが最初は慣れませんでした。でもやっぱり周りから「眼鏡がない方がいいね」と言われると、頑張ってつけようかなって気になりました。 就職してからはPCを毎日見るようになり、ドライアイ気味になってきました。ハードではきついので、この頃ソフトに変えました。ソフトはハードに比べると随分ましでしたが、それでも充血がひどかったりしたので、結婚と同時にコンタクトレンズを諦めました。今は気合を入れておしゃれするなんて機会もほとんどないので眼鏡をかけてますが、子供達に「お母さんって地味だね」と言われる時には「ママだってコンタクトしておしゃれしたら全然違う人だからね」っていつも言い返しています。
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