コンタクト通販

目が大きくなるカラーコンタクト


(2014年7月14日 08:15)

私は時々、目が大きくなるカラーコンタクトをつけます。 10年以上位前は目が大きくなるカラーコンタクトはなく 普通に色々な色がある程度でした。 特に視力に問題は無かったのですが ファッションの幅を広げる目的のためだけに着用してました。 ただ直接目につけるので目への負担も大きく 疲れやすかったり視力が少し悪くなったような気もしたので 10年ほどお休みしていたのですが 数年前から目が大きくなるカラーコンタクトが出回ってから ずっと気になっていました。 昔は眼科にいかないと買えなかったものが 最近はインターネットで簡単に買えるので 眼科に行かずインターネットで買いました。 ほんとはきちんとお医者さんに見てもらったほうがいいのですが 安く上がるというメリットに負けました(笑)

外出時は眼鏡も持ち歩く

コンタクトレンズでの失敗として、自らの体験談を書いてみました。 自分は割と体を動かすのが好きな方でして、寒い時期を除いては水泳をしているのですが、悲劇は泳ぎ終わった段階で始まったのです。 更衣室に入ってゴーグルを外した時だったのか、両方の瞳からコンタクトレンズが外れて、全く何も見えない状態に陥ってしまったのです。 勿論、レンズは何処かに行って紛失しておりました。 この時、幸いにも眼鏡を常備しており助かりましたので、コンタクトレンズユーザーの皆様には、外出時にも眼鏡も持ち歩くことも付け加えたいです。 その後、ハードレンズ両方で1万円以上。おまけに、眼科の検査料。云うまでも無く、高価な授業料でした。 この時の教訓は、「横着してコンタクトレンズ装用のまま泳がない。」ことを学んだのでした。 そして、水泳ではコンタクトレンズを外されてから、度入りのゴーグルをお薦めします。

ハードコンタクトはなくほどいたい


(2014年7月14日 08:13)

基本的に乱視の矯正が必要な人というのは、ハードコンタクトレンズというレンズを着用する。 ソフトだろが、ハードだろうがあまり差はないのではと思う人がいるかもしれないが、 着用してみるとかなり違うことに驚く。 ソフトはやはりうすくうつけている違和感がない。 それに比べて、瞳しか覆わないハードレンズは装着した感が半端なくある。 それもなれてしまうと問題ないのだが、やはり異物をいれているかんじがあり、すこしのことで いたいおもいをする。 例としてはダスト。春先に花粉症がある人は、なるべくコンタクトレンズは控えたほうがいい。 特にハードレンズの場合はいたくって涙がでる。数歩おきに涙。突風がふいて歩けなくおそれもある。 ただ、ハードコンタクトレンズのよい点は、異物感をかんじるために、目に負担がすくない。 おかしいと思うと、はずすからだ。涙がでるということも異物を洗い流してくれるのでべんり。 ソフトレンズだと違和感を感じるのがおそいので、ソフトコンタクトレンズで目を傷つけてしまったりと 小さなトラブルが多い。 また、ハードの場合は使い捨てがないが、使用後の後処理は簡単である。

コンタクトレンズを快適に使うためのコツ

コンタクトレンズがなくてはならない生活の必需品という方は多いと思います。 私もその中のひとりです。 私がコンタクトレンズを使い始めたのは高校生になってから。以来20年以上愛用してきました。 コンタクトレンズのいいところは、メガネと違って視界が遮られないこと。 運動部の私にとってこれはありがたかった。思う存分部活に打ち込めましたから。 便利なコンタクトレンズですが、使うには注意が必要です。 まず、清潔に保つこと。毎日きちんと手入れをする必要があります。手でさわる時は手も清潔に。 そして定期的に眼科で検査をすることも大切だと思います。 小さな傷がついたり汚れてしまっては視力も出ませんし、目にもよくありません。 また、コンタクトレンズを買う時は眼科で検査をした上で自分の目に合ったものを選ぶことが重要です。 安いからといって安易に買ってしまうと、後で困ることになるかもしれません。 そして、目の調子が悪い時は無理に使わないこと。これも大切です。 目に負担をかけ過ぎてしまうと取り返しのつかないことになりかねません。 調子の悪い時はメガネと併用するなどして、目の負担を減らしましょう。 便利なコンタクトレンズ。 少しの注意で快適に使っていきましょう。

ソフトコンタクトを愛用する理由


(2014年7月12日 15:14)

視力が0.1以下の私にとってコンタクトレンズは無くてはならない存在です。 長年ハードレンズを愛用していましたが、1dayのソフトレンズを使用してからはすっかりソフト派に。 理由はお手入れが簡単なところと目に汗が乾きにくいところです。 ソフトの1dayだと外してすぐにゴミ箱に捨てれば良いので、コンタクトを外してから洗浄液で洗う作業が省けてとても楽になりました。 毎日新しいレンズが使えるので衛生面でも安心です。 うるおいの持続もソフトレンズのほうが良いように感じます。 ハードレンズ使用時には目薬が手放せませんでしたが、ソフトだと朝から晩まで目薬が必要ありません。 通気性もハードレンズよりも良いように感じるのでメリットは多いです。 ただし汗がゴミが目に入っても痛くないので眼病に気付きにくいというデメリットはあるかなと思います。 定期的に眼科での検診を受けるのを忘れないようにしたいと思います。

ードコンタクトレンズだと痛いのかなという印象

最初はソフトコンタクトレンズを使っていました。 ハードコンタクトレンズだと痛いのかなという印象があったからです。 ソフトコンタクトレンズを使ってしばらくすると、ドライアイに悩まされるようになりました。 目の渇きがひどくて瞬きをしたときにソフトコンタクトレンズがずれてしまったり 丸まったりしてしまうようになり、ドライアイにはソフトコンタクトレンズが合わないのかと 思うようになりました。 その後、ハードコンタクトレンズを使ったところ、以前のように途中でコンタクトが外れてしまうという ことはなくなったので、使い続けています。 ソフトコンタクトレンズよりはハードコンタクトレンズのほうが乾燥を感じにくいようなので ドライアイで悩んでいるかたにはハードコンタクトレンズのほうがおすすめかもしれません。

ソフトコンタクトレンズは優しいけど高い


(2014年7月11日 06:31)

女の子にはコンタクトレンズは必須ですよね。 メガネも最近は可愛いものがあるので、 充分お洒落にはなると思いますが、やはり メガネをずっとかけるのは嫌なものです。 やはりコンタクトレンズは必要です。 コンタクトにはハードとソフトがあります。 両方使ったことがありますが、やはりハードレンズは 目が疲れます。 そしてスポーツをするときなどは、向きません。 目にゴミが入ると、物凄く痛いです。 そう考えると、ソフトレンズは目に優しいですよね。 目の疲れもあまり感じません。 ただ、ちょっと高いんです。 そして、ハードよりも汚れ易く、清潔に保つのが大変です。 値段は高いのに、使える年数もハードの方が長いのです。 目に優しいソフトを選ぶか、それとも値段でハードにするか とても悩みます。

目の負担にならないように

メガネは視界の幅が狭まったり、顔の上に何かを乗せて邪魔に感じます。コンタクトレンズはこのような悩みを解消してくれます。 コンタクトレンズは視界が広がりよく見えていいのですが、目の負担になるのが気になります。酸素を通すコンタクトレンズもありますが、していないときよりも酸素の供給が悪くなります。そのため、長時間の着用は避けなければなりません。 ときどきコンタクトをしない日を作って目を休ませることも大切です。毎日長時間コンタクトレンズを着用していると目の負担になり、視力が落ちたり角膜が傷つく可能性があります。 私はコンタクトを日常的に使っていますが、目の健康を考えて長時間の使用は避け、コンタクトをしない日も作っています。

ソフトコンタクトからハードに変更


(2014年7月 9日 11:29)

私は学生時代までソフトコンタクトを使っていました。社会人になり、パソコンに向かう事が多くなったことと、もともと趣味でスポーツをするタイプではないので、乱視も強かったのでハードコンタクトを勧められて変更することにしました。 初めてハードコンタクトを試着した時は、何とも言えない異物感で『これは無理かな?』と思ったのですが、徐々に馴染んでいきました。見え方の私なりの印象としては、ハードの方が視界がクリアなのですが、レンズが黒目よりも少し小さいので視界の一番隅がぼんやりしているような感じがしました。 でも、やはり毎日使っているうちに慣れるもので、ソフトから変更以降もう15年ぐらいハードレンズを愛用しています。 ソフトからハードには変えることが出来ないと思っている方も居るようですが、きちんとした手順で変更すればできるので、興味のある方は眼科で相談すると良いと思います。

メガネが楽で、楽しいです!

メガネを使用して30年以上になります。 高校1年からメガネを使いはじめ、大学生になったときに眼科でコンタクトレンズを試してみましたが、ハードレンズだったのでとにかく痛くて痛くてつけていられませんでした。ソフトレンズだと痛くはないけれど、眼球に傷がついてもわかりずらいとの話を聞きましたので、全く使う気になれなかったのを覚えています。 それ以来ずっとメガネで、しかも起きてから寝るまで一日中していますので、私にとってはもうなくてはならないものになっています。 長い間使ってみて、一番よかったなと思うことは、眼に負担がかからないという点です。また、メンテナンスも簡単で、 費用がかからないのも魅力です。最近ではフレームをかえて常時3本くらいを気分や用途に合わせて楽しんで使ってい ます。こらからもずっとお世話になる大事なアイテムです。
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