コンタクト通販

ワンデーコンタクトの便利さ


(2014年12月13日 12:14)

私はワンデーコンタクトを使用すると、割高になってしまうことからこれまでずっと敬遠してきました。しかし、私の知り合いがワンデーコンタクトを使ってるのですが、その使い方の良さに見直してしまいました。 その方はメガネも持ってるのですが、メガネが邪魔になるときにはワンデーコンタクトを装着します。そして、汚れる事や水に濡れること、シャワーを浴びたりするときには、ワンデーコンタクトを外して捨ててしまうのです。そしてその後はメガネをかければ大丈夫という方法です。 もしくは、ワンデーコンタクトのストックを常に持っているため、いつでも新品のコンタクトに差し替えることが可能ということ。汚れれば気軽に処分することができるというのはこれほど便利なものか?と思ったのです。今はコンタクトの通販サイトで購入しています。

コンタクトレンズによる目の充血

15歳から35年以上コンタクトレンズを使用しています。40歳過ぎまでハードレンズを使用しずいぶん長い間目の充血に悩まされました。6,7年前眼科医の勧めで2週間使い捨てソフトレンズに変えてみました。そうすると嘘のように目の充血はなくなりました。乱視がきつくハードレンズのようにはっきりクリアな見え方は少し難しいですが目の充血がなくなることにより、見てくれ的には随分痛々しさが改善され満足しています。難点といえばハードレンズに比べ使い捨てはかなりコストがかかるということでしょうか。それでも目を傷めることを考えると背に腹は代えられないと思ってずっと使い捨てを使っています。あと定期的にきっちり眼科で検査を受けるようにしています。

良いコンタクトレンズを使用しましょう


(2014年10月 3日 06:44)

私は中学生のころからコンタクトレンズを使用しています。部活で剣道部に入ったため、眼鏡が煩わしくなり両親にお願いして買ってもらいました。つけたまま運動するため、ソフトコンタクトレンズを選びました。当時は一か月ごとに交換するタイプの商品を利用していましたが、社会人になるころには2weekのものが主流になっていました。 コンタクトとは10年以上の長い付き合いになりますが、どうしてもドライアイには悩まされました。装用時間を短くするようにと眼科でアドバイスを受け、夜は早めに外すようにしています。また、装着液を利用することで感想を防ぐという対策も取っています。しかし、この乾燥については、コンタクトレンズ自体の性能によって大分改善します。こちらも眼科で進められた、少し値段は高くなりますが、酸素透過率の高いコンタクトに替えると、目の負担が少なくなりました。毎日利用するものだからこそ、いいものを使うことで生活のクオリティをアップさせることができます。

最近、コンタクトしてません

私は小学生の頃から、視力が悪くなってしまいメガネをしていました。 でも、年頃になってメガネが恥ずかしくなってコンタクトにしました。 でも、私の目って乱視も強くて...。 お医者さんにハードレンズを勧められました。 ハードレンズで、視界は最高だったのですがリスクも多すぎます。 外で砂が目に入ればめちゃくちゃ痛いし、プールにしていけないし...。 コンタクトしたい場面で、うまく決まらない気がします。 思い切ってソフトにしてみたら、やっぱり視界がイマイチでした。 特に、夜は恐いです。 電灯の光が滲んで見えます。 もう大夫、大人になった私は、最近メガネ生活です。 というのも、子供がいて朝、コンタクトしている暇がない。 とにかく、お弁当作ったり、幼稚園に送ったりと忙しい朝なのでメガネが一番です。

湯気で視界が曇らないこと

私はカップラーメンが好きであり、テレビでCMをしてるような有名なラーメンは一通りは食べるようにしているのです。以前メガネを使ってるときには、ラーメンのスープの色や麺のモチモチ感をしっかりと確認したかったのでメガネをかけたままラーメンを食べたのですが、当然のごとく真っ白に曇ってしまい、ほとんど何も見えません。 ところが、コンタクトレンズに変えると目の前の曇は一切ありません。くっきりとしたピントが合った状態で麺においしそうなだし汁が絡んでいる様子がくっきりと見えます。多くの方はこのように見えるのが当たり前だったかもしれませんが、メガネを使っている方にとっては見えないことが普通であり、諦めていたように思います。

コンタクトレンズは清潔感が大事


(2014年9月25日 17:39)

使い捨てのがコンタクトレンズで2週間連続使用できるタイプがあり、それとは別に1日だけ使って使い捨てになるタイプがあります。使用期間と金額を考えてみると、2週間連続使用できるタイプの方が価格的には安くなるのです。 しかし、1日で使い捨てタイプを使ってる人の意見としては、清潔感が大事なのだとか。つまり、1日使用すればそれなりに汚れます。なので、そのコンタクトレンズを捨てて明日はまた新しいコンタクトレンズを装着するという考え方です。 言ってる事は間違っていないように思うのですが、何かエコでないような気がするのは気のせいなのか?私は、洗浄して長期間使えるタイプをこれまで使っているので、どうしても1日使用しただけでゴミとなるタイプはもったいないと感じてしまうのです。

近視用のコンタクトを使いました。

私は近視で、普段は眼鏡ですが、ここぞという時の為にコンタクトレンズを使いました。 初めは比較的丈夫なハードにしました。 矯正はちゃんとできます。ただ、たまに目にゴミとかが入ると、非常に痛いです。 あと、目の後ろ側近くに回ってしまうことがありました。これは、鏡を見ながら目を動かしていけば取れます。 私はハードで痛い時があったのですが、友人はハードで痛みとかはないようなので、個人差があるようです。 次はソフトにしました。これは私の場合非常に違和感が少なかったです。慣れるのが早かったです。 コンタクトは取り扱いに少々手間がかかるので、短期間で取り替えられるタイプはその点では楽かと思います。 普段眼鏡の人が、ヘルメットをする時や剣道の際に、コンタクトをする人を知っています。 そういう時には特にコンタクトの利点が生きるようです

カラコンは怖い!

以前カラーコンタクトを使用していたときの話です。 ライブに行くから、と思い、ブルーの綺麗なカラコンを4000円ほどで購入しました。 それが、あのTwitterや口コミなどで噂になっていた綿棒でこするとプリントが落ちてくる、という商品だったのです。 その当時はそんなことは知らず、平気で6時間程度付けっ放しにしていました。 異常があったのはライブが終わって、帰りの電車に乗っているときでした。 目に微かな痛みを感じ、鏡を見てみたところ、カラコンの青い部分の色が落ち、白目が青くなっていたのです。 怖くなってコンタクトをすぐに外しましたが、痛みは数日続きました。 医者に行って目薬をもらい、大事には至りませんでしたが、今は怖くてもう二度とカラコンはつけられません。

安全性を考慮するとハードコンタクトが良いとか


(2014年9月19日 17:57)

私はソフトレンズかハードレンズかを迷ったときには、両方をテスト的に装着してみて決めたのですが、私にはハードレンズは向かないことが分かりました。そしてソフトレンズを装着してるのですが、聞いたところによると、ソフトレンズの方が網膜などの病気などになってしまう可能性は高まるということです。 人によっても症状が変わってくるかもしれないですが、病気になる可能性が高まる・ ・ ・と聞いてしまうと、やっぱりハードレンズが良かったかも?などと思ってしまいます。ハードレンズの欠点はスポーツをするときに外れやすいということですが、私は全くスポーツもやらないし、ハードレンズの欠点はほとんどなかったのかもしれません。 普通にハードレンズを装着している人が多くいるということは、私が装着した時の痛みは、慣れていなかっただけ?なのでしょうか。

コンタクトレンズは使い捨て?

皆さんは、使い捨てのコンタクトレンズを使っていますか?それとも使い捨てぢゃないモノでしょうか? 普通のコンタクトレンズを使い始めてかれこれ15年以上。当時は、乱視用のコンタクトレンズや、カラーコンタクトレンズなどなかなか種類もなく、まして使い捨てなんて、とても手が出る商品ではありませんでした。 しかし、コンタクトレンズって、とても高いものですよね~。 とくに子供に使わせようと思ったら、とても高価すぎて、無くされたりしたら、もうやってらんない。 そこで、使い捨てレンズ様。やはり、スペアとして考えると、これは断然おすすめ。 旅行などにスペアで持っていけば、いざというときも安心。といいながらも、そのランニングコストは・・。 メガネでもいいかな(笑

スポーツに欠かせないコンタクトレンズ


(2014年9月 8日 09:31)

私は、中学生の頃から、徐々に視力が低下していき、高校生の頃には、眼鏡が体の一部となっていました。眼鏡姿はわりと好評だったのと、目にモノを入れる概念を持ち合わせていなかったのとで、コンタクトデビューは遅咲きになりました。 21歳の頃、アルバイトで接客業に従事していました。その職場の先輩たちから勧められ、考え始めました。 地味な顔立ちの私が眼鏡をかけていると、時代の流れもあり、オタクっぽく見られてしまうことも増えていたので、行動を起こしました。 インターネットで調べ、眼科とコンタクトレンズ屋さんへ行きました。最初は教えてもらいながら入れるのですが、なかなか難しく何度も失敗をして、恥ずかしかったです。やっとの思いで入れ、視界がクリアになった瞬間は、今でも忘れられません。 その後、使用していて本当に助かったのは、スポーツをするときです。以前は、汗をかき、眼鏡がズレ、邪魔で仕方なかったのですが、コンタクトだとその心配がないので、重宝しています。もっと早く、使い始めていれば良かった、と思うほどです。 急な外泊などで、保存液やケースがない場合、少し不便なのですが、今後も気をつけて使っていきたいと思います。

水泳中にカラーコンタクトレンズを落としたときの対応

私は水泳をする時にも目の中につけているカラーコンタクトレンズをつけて、水泳をするのが当たり前ですが、水泳をしている時にカラーコンタクトレンズを落とした事があります。飛び込んだ時に水の衝撃によって、水の中にカラーコンタクトが落ちてしまいました。私は周りが見えなくなって、無くしたと思われる辺りを探していたが、なかなか見つからずにプールの監視員にカラーコンタクトを落としたことを告げると、プールの中をくまなく探してくれました。しかし、落としたコンタクトレンズを探すことはできませんでした。そこで、プールの監視員が事務所から代わりのカラーコンタクトレンズを持ってきてくれました。代わりのカラーコンタクトレンジは私の目にぴったりで、プールの監視員に感謝しています。
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