コンタクト通販

スポーツに欠かせないコンタクトレンズ


私は、中学生の頃から、徐々に視力が低下していき、高校生の頃には、眼鏡が体の一部となっていました。眼鏡姿はわりと好評だったのと、目にモノを入れる概念を持ち合わせていなかったのとで、コンタクトデビューは遅咲きになりました。 21歳の頃、アルバイトで接客業に従事していました。その職場の先輩たちから勧められ、考え始めました。 地味な顔立ちの私が眼鏡をかけていると、時代の流れもあり、オタクっぽく見られてしまうことも増えていたので、行動を起こしました。 インターネットで調べ、眼科とコンタクトレンズ屋さんへ行きました。最初は教えてもらいながら入れるのですが、なかなか難しく何度も失敗をして、恥ずかしかったです。やっとの思いで入れ、視界がクリアになった瞬間は、今でも忘れられません。 その後、使用していて本当に助かったのは、スポーツをするときです。以前は、汗をかき、眼鏡がズレ、邪魔で仕方なかったのですが、コンタクトだとその心配がないので、重宝しています。もっと早く、使い始めていれば良かった、と思うほどです。 急な外泊などで、保存液やケースがない場合、少し不便なのですが、今後も気をつけて使っていきたいと思います。

水泳中にカラーコンタクトレンズを落としたときの対応

私は水泳をする時にも目の中につけているカラーコンタクトレンズをつけて、水泳をするのが当たり前ですが、水泳をしている時にカラーコンタクトレンズを落とした事があります。飛び込んだ時に水の衝撃によって、水の中にカラーコンタクトが落ちてしまいました。私は周りが見えなくなって、無くしたと思われる辺りを探していたが、なかなか見つからずにプールの監視員にカラーコンタクトを落としたことを告げると、プールの中をくまなく探してくれました。しかし、落としたコンタクトレンズを探すことはできませんでした。そこで、プールの監視員が事務所から代わりのカラーコンタクトレンズを持ってきてくれました。代わりのカラーコンタクトレンジは私の目にぴったりで、プールの監視員に感謝しています。